WordPressで加速させる!ソーシャルメディア時代の[新]SEO戦略マニュアル 訂正・補足のご案内

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最新情報

本サイトは、「WordPressで加速させるソーシャルメディア時代の[新]SEO戦略マニュアル」をご購入の方向けに、本書の訂正及び補足情報をアナウンスさせていただくサイトです。
本書の「第一版一刷」「第一版二刷」をご購入いただいたお客様は、誠にお手数をおかけしますが、必ず下記の訂正及び補足情報をチェックしていただきますよう、宜しくお願いいたします。

皆様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。
何卒宜しくお願いいたします。

(※なお、本ページ記載の情報は、本書購入者の方のみがアクセス可能な「特設ページ」でも掲載しております。 本書購入後、まだ特設ページへアクセスされていない方は、特設ページも御確認いただければ幸いです)

訂正・誤植

本書で見つかった訂正・誤植に関してです。
皆様には誠にご不便をおかけしますが、必ず下記内容をご確認いただきますよう、何卒宜しくお願いいたします。

6、P257でご紹介しているWordPressプラグイン「Disqus Comment System」のセッティングについての補足です。

本書でご紹介している「Disqus Comment System」の設定方法が上級者向けだったため、簡単なセットアップ方法をシェアさせていただきます。

  1. Disqusでアカウントを取得
  2. Disqus上でサイトを登録
  3. 「Disqus Comment System」プラグインをインストール → 有効化
  4. WordPressの管理画面の「コメント」メニューをクリック
  5. DisqusのIDパスを入力
  6. サイトを選択

上記の流れで簡単にセットアップしていただけますので、お試しいただければ幸いです。
お手数をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

5、P42「description」「keywords」のmetaタグ記述例が誤っておりました。

P42の「meta description」「meta keywords」のソース記述例なのですが、「name」にすべき場所を、誤って「http-equiv」と書いてしまっておりました。
最も初歩となる部分のソース記述を誤って記述してしまっており、大変申し訳ございませんでした。

(誤)

<meta http-equiv="description" content="全角120文字前後の文章" />
<meta http-equiv="keywords" content="キーワード1,キーワード2,キーワード3" />

(正)

<meta name="description" content="全角120文字前後の文章" />
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2,キーワード3" />

該当部分のPDFファイルをご用意させていただきました。下記のリンクからダウンロードしていただけます。

4、P254のFacebookコメント設置用のプラグインの正式名称が間違っておりました。正しくは「Facebook Comments」です。

本書で紹介している「Facebookコメントを設置するプラグイン」ですが、本書では「Facebook Comments for WordPress」という名前でご紹介しておりますが、正しくは「Facebook Comments」という名称です。
本書で紹介しているプラグイン名で検索すると、同名の別のプラグインが見つかってしまうため、「Facebook Comments」のページからプラグインをダウンロードしていただけると幸いです。

3、P254「Facebook Comments」の解説の訂正

(誤)WordPressが用意しているコメント欄をFacebook仕様のコメント欄に変更することができます。

(正)WordPressが用意しているコメント欄に追加で、Facebook仕様のコメント欄が加わります。

また、Facebookコメント欄追加後にWordPressのコメント欄を削除する場合は、「single.php」内の下記のソースを削除していただけると幸いです。何卒宜しくお願いいたします。

●「single.php」内の該当部分

<!--comment-->
<div class="contents">
<?php comments_template(); ?>
</div>
<!--/comment-->

2、P83の右下「HTMLソースの記述例」内のURL表記が間違っておりました。

(誤)

<li><a href="ページ1のURL">ページ1</a></li>
<li><a href="ページ1のURL">ページ2</a></li>
<li><a href="ページ1のURL">ページ3</a></li>

(正)

<li><a href="ページ1のURL">ページ1</a></li>
<li><a href="ページ2のURL">ページ2</a></li>
<li><a href="ページ3のURL">ページ3</a></li>

1、各ページの誤植

下記のページにて誤植がございました。

  • P174・・・「コンテンツマップ作成後は、サイトマップを作る」が重複。
  • P276最後・・・(誤)「本番最初の見出し」(正)「本文最後の見出し」

補足

下記は本書のSEOノウハウに関する補足です。
必ずご確認いただきますよう、何卒宜しくお願いいたします。

2、P51「リストタグ」における<ol>タグのSEO目的での使用について

P51にて、「各リンクの価値に重要度を設けたい場合は<ol>タグを使います」と書いておりますが、これは誤解を招く表現であったため、補足及び訂正させていただきます。

SEO的には「ul」「ol」タグ、メニューリストにどちらを用いても、基本的にはSEO効果に変化が無いと考えております。

では、なぜ「<ol>タグを使った方が良い」と書いたかにつきましては、<ol>タグは元々、HTMLコーディングにおいて、階層構造や順序を表現したい場合に使われることが多く(パン屑ナビなど)、メニューリストにおいても、順序を明示化したい場合に使うと良い、という意味で書こうとしておりました。
当方の解説が足りないために、誤解を生む表現だったことを深くお詫びいたします。

本書では「olタグを用いて重要なリンクを先頭に持ってくると良い」と書いておりますが、<ul>タグで書かれているメニューリストを、<ol>タグに慌てて変更することは必要ありませんので、ご安心いただけると幸いです。

そもそも、メニューリストに重要度の順位付けをする状況自体多くないと思いますが、上記をご認識いただけると幸いです。

1、P58「1ドメイン2ページまで」のルールに関する補足及び訂正

P58の「CHAPTER2-11 ディレクトリ型とサブドメイン型」での解説に「1ドメイン2ページまで」というルールがありますが、昨年、Googleは「1ドメイン4ページまで」拡張したと発表しています。
当方は「1ドメイン4ページまで」表示されるケースは、本書で記載しているブランドキーワード検索など、特定のキーワードで検索した際に限られていると考えていました。

ただ、最近のケースでは、グルメ系キーワードなどをはじめとした一般キーワードでも「1ドメイン2ページまで」のルールに入らないケースが増えており、このルールは大きく緩和されてきています。
本書ではP58において「どのサイトも、一般キーワードで検索した際は検索エンジンに2ページまでしか表示されません」と書いておりますが、これは「一般キーワードで検索した際、検索エンジンに2ページまでしか表示されないケースがあります」という表現が正しいため、訂正及び補足とさせていただきます。

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